刺身包丁の手入れ
祖父が使っていたという刺身包丁をメンテナンスしました。
もらったときの状態はコチラ
並んだ包丁の右から2番目です。
古いものですがボロボロという訳ではなく所々軽く錆びている状態でした。
耐水ペーパーで磨いて、1000番と3000番の砥石で研いでメンテナンス終了。
もっと細かい番手の砥石で鏡面仕上げに近いところまで仕上げたい欲求もありますが、実用上は3000番で十分な気もするし、砥石は番手が細かいほど高価なのでしばらくは3000番で我慢しようと思います。


祖父が使っていたという刺身包丁をメンテナンスしました。
もらったときの状態はコチラ
並んだ包丁の右から2番目です。
古いものですがボロボロという訳ではなく所々軽く錆びている状態でした。
耐水ペーパーで磨いて、1000番と3000番の砥石で研いでメンテナンス終了。
もっと細かい番手の砥石で鏡面仕上げに近いところまで仕上げたい欲求もありますが、実用上は3000番で十分な気もするし、砥石は番手が細かいほど高価なのでしばらくは3000番で我慢しようと思います。
おはようございます。
良い仕事をしてくれそうな包丁になりましたね!
道具には人の心が宿ると思うのですが、まさにそんな雰囲気を感じます。
こんばんは
ちょっと細いんですけど、よく切れます!
道具には人の心が宿る!いい言葉ですね。